ネタに食いついたり無駄話したり
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前回行った第二回・砂漠のボルボロマラソンもめでたく終了、はらへり防止の玉っころも完成して
それをはめ込んだ事ではらへりマイナススキルが消滅した、真・ボルボロ装備になる事が出来ました
ちなみに玉っころ完成=竜骨(大)一個入手までに犠牲となったボロスはたったの15匹でした。

一式作るよりもデカ骨一本の方が手間かかったってのはどうなんだろう?
こんな些末な事ですらこの始末、今後が不安です、逆とか宝とか天とか言う素材はとても入手できるとは思えない…


とまあ、そんな先の事考えてネガっても仕方が無いので完成したボロス装備で進行開始
まず雪原の問題児(リーゼント)と白兎は二匹とも速攻瞬殺です、このお馬鹿様方ー!
続くラギア撃退も5分そこそこで終了と、防御力にものを言わせた強引さで突き進んできたのですが
そんな時に「お前何調子に乗ってんの?死ぬの?」と毒を吐くモンスターに遭遇しました

毒舌ならぬ毒糞でお馴染みの毒怪竜 ギギネブラです。

確かに回復薬は5つも余らせた状態で狩猟しました、ですが、解毒薬は全て飲み尽くすという不様でした
これは単純に、ダメージは防具で軽減されたが被弾率は高かったという事の現れです。

前述の通り、ボロス装備の高防御でダメージを受けなくなったのを良い事に強引になった立ち回りは
ボルボロスと渡り合った時のそれと違い、ペッコやアシラとやりあってた時のような
攻めの止め時も知らずにただ槍を突き出している、そんな稚拙なものに後退してしまっていたのでしょう
ただ、あの頃とは防御力が格段に違っているので傷が浅くなっていただけだったのです。

ボルボロスを相手に幾度か良いパターンの狩りが出来て、そして彼の屍から作った防具に身を固めたぐらいで
まだ下位をうろついているようなへっぽこランサーが増長するとは、汗顔の至りです
これでは死んでいった27匹のボルボロスにも、とても顔向けができません。

目に見える形でそれを知らしめてくれたギギネブラに弟子入りし、しばし腕を磨き直したいと思います。
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