ネタに食いついたり無駄話したり
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必要な勇気はチェンジの勇気


作る側にも勇気が求められるかもしれないアニメアザゼルさん。の第三話です


今回は、トイレがブラッディースクライドになった幸太郎が病院に行き、そこで痔の診断を受けて
現在絶滅危惧種となってる東京の肛門科医に診てもらえることにはなったが
その女医は女医(オネエ)だった上に、「生甲斐は何も知らない少年に治療と称して(ry」というダーティーっぷり

しかしその女医のプレッシャーの前に「にげられない!」状態の光太郎は、手術前入院をさせられる事に
そしてそこに、ありとあらゆる痔に尻を破壊され尽くされた男「マルコメ」が現れる
そしてその深すぎる心の傷と尻の傷を目にした光太郎の前に、そして自身もまた尻の傷で倒れた光太郎の前に
豚っぽい姿の謎の悪魔が現れる、そう、マルコメもまた悪魔使いだったのだ…と言う話


いやほんとに恐ろしい、マルコメの声優が大塚明夫な辺りもある意味恐ろしいですが
その声優を始め台詞回しからおそらく台詞の字数まで、ここまで台詞が笑い所に特化したアニメは初めてかも
アザゼルさん特有の間の取り方と合わさって、ギャグの切れ味と爆発力がとんでもない事になってました
ほんとに「良いもの」「素晴らしいもの」ではなくて「とんでもないもの」を見た気分ですね、まさに脱帽です。


よんでますよ、アザゼルさん。Z 第03話 「痔のカリスマ」


昔は私も爆弾処理班だったのだが、尻が爆発してしまってな…

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