ネタに食いついたり無駄話したり
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モザイクは日本で文化となった



そんな言葉を思い出すアザゼルさんZの第二話
たった15分でこれだけ血と臓物が飛び出すアニメは他には無いですね!
海外のスプラッター描写を誇る監督陣ですら真っ青ですよ、クライモリだってもう少し自重してたわ。

前回登場のもっさん二世が、ついに宿敵アクタベと邂逅するも
そのアクタベさんは周期ごとに訪れる不機嫌状態で、神経の過敏さと行動の過激さは従来のそれを上回る
それを知らずに襲い掛かったもっさん二世の身に、悪魔の身ですら震え、悪魔の精神ですら破綻するほどの
真の恐怖が襲い掛かるのであった…というのが今回の話


大丈夫!数分刻みでスプラッター描写や恐怖の光景が挟まるだけのギャグアニメだよ!


前回お休みのアクタベが登場して早速大暴れ、前期を見ていない人へのグリモアと契約の説明を挟みつつ
「このアニメは芥辺探偵事務所の過激な日常を血みどろに描くものです、過度なグロ描写にご期待ください」な
このアニメのもう一つの側面をキッチリと描写して次回に続く、と

前回のエロでアホなノリと今回のバイオレンス過ぎるギャグの二つの側面を合わせて
ついに完全な形で現世に甦ってしまった「アザゼルさん。」、次回にも期待です。



よんでますよ、アザゼルさん。Z 第02話 「牛は見た!」


このコマだけ取り上げると、どう見てもギャグアニメに見えないという罠


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