ネタに食いついたり無駄話したり
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「こ…こいつ…こんな壊れた靴でついてきてたのか…」って言い方を変えるだけであら不思議
なぜだかドラゴンボールっぽく見えてくる罠


そんな事はどうでもいいや、新しく仲間に入れた森ガール・ここなを加えて高尾山から下山です
やってる事は下山なんですが、その新しい仲間=殆ど他人を気遣い、手まで繋ぐあおいの姿と来たらもうね
これが本当に一話で人見知りやってた娘さんでしょうか、人生と言う山をガンガン昇りまくりですよ。

そして、実際の山でも人生観という意味でも「上手にリード」しているのは友人であるひなただという
ここらの繋がりはなんともいいですね、見ててほのぼのとします、超癒し系です。

そして下山も成功、お祝いにちょっと可愛い生き物も見れたという所で今回は終了
森ガール・ここなもひなたやあおいと同じところに住んでるという事で、今後はどんどんと絡んできてくれるでしょう。



ヤマノススメ 第10合目 「高尾山を降りよう!」


山じゃガンガン挨拶しまくるのがマナー、それが常識、山の中じゃあ街の常識なんて通用しないぜ!

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無かったよ、終了。




嘘です、しかし、これはたまこまーけっとの豆大展開に続いてのまたも完全に予想外
なんとアニオリ展開で、予選Bチームの発表で終わりました

真&まこちー、小鳥&ぴよぴよ、いお&伊織、あみまみ&たかにゃ、貴音&こまみ・こあみの組み合わせで
それぞれが「いつもの」芸を展開し、そして最後にはPが力技で〆ると
ちなみに「キレてる」はビルダーの褒め言葉みたいなもんでもあります、「カットが良い」とも言いますね。

次回予告だけを見ると無人島回に繋げるのか?とも思えますがそれだと残りの面子が違ってくるわけで
こういう予想外ってのはいいもんですね、どういう風に展開していくのかが楽しみです。  


ぷちます!-PETIT IDOLM@STER- 第48話


アニメでは説明省きましたが、じつはぴよぴよは飛べるのです。


デラ「あんこ、貴様は這え(走れ)、俺は飛ぶ!!」



という訳で、今回は「誰もが誰かに恋をする」というテーマの恋愛回です
たまマケで恋愛と言えばお馴染みのあんこともち蔵、そしてたまこの父である豆大が絡んだこの話は
予想外にもその豆大が結果的に持っていくという展開になりました。

まずはあんこ、どうにも最近沈みがちだと思っていたら想い人のユズキが引っ越しする事になったという
でも生来の勝気さとナイーブさが入り混じった気性などの所為で、どうしていいかが判らない。

そこに登場したのがもち蔵さん、あんこが家族の前で秘密にしていたそれらの事情を聞きだして
それをあんこのお姉さんであるたまこに繋げると言う好アシスト、この子はやろうと思えば出来る子です

聞きだすもなにもあんこが勝手にぶっちゃけただけ?
あ、あんこに本音をぶっちゃけさせる信頼性がもち蔵の真価なんだよ!                多分。

そしてたまことデラが後押しして、あんことユズキの線が再び繋がった所であんこの話はお終い。

そう、ここからは大人(豆大)の時間だ

という事で、それからは冒頭でもなれ初めが語られた豆大とひなこ(たまこの母)の話
豆大が過去、けいおんバンドをやっており、ひなこの為に歌を作り、贈った事
そしてその歌こそが、たまこがずっと気になっていた歌であった事が語られました
サブタイの「歌っちゃうんだ、恋の歌」はここに掛かってた訳ですね、親父に掛かるとは予想外でした。

バンドの映像が流された時はこれは酷い公開処刑ですねとか考えちゃいましたが
その後の歌を作る姿とか見るとあれですね、こういうのは黒歴史じゃありませんね、白歴史ですよ
あの直向きな純真さから来る熱意には「黒」って言葉は合いませんぜ。

そんな豆大話の後で、今回の功労賞であるもち蔵が最後に救われて今回は〆です
今回はチマチマと頑張っていたので、最後に救いが来て良かったってのが正直な感想ですね。


そして、その代わりに今回は完全に「王子の嫁探し」という部分が無くなり
チョイちゃんなんて朝からタイ式で攻めてきたり、折鶴を投げつけたり、ムニムニされたりと
そんな可愛い場面しかなかった訳ですが、逆にその嫁探し削除した事で単品の話として纏まり良くなってましたね
物語のメインテーマの一つである以上、次回からはまた進展するのでしょうが
毎回ちょろちょろと小出しにせず、やる時はやる!やらないならやらない!で行った方がいいのかなとか思ったり。



たまこまーけっと 第09話「歌っちゃうんだ、恋の歌」



「たまやさん家のにわとり、凄く喋れるんですねー」
この切り返しには「間違いない、こいつは大物になるわ」ってオーラが漂ってる
「俺はその弱さ嫌いじゃない…」並みのイケメン回答ですわ。


GJ部のテーマはフェティシズム(断言)
露出多めの水着回よりも露出が殆ど無い今回の方が3倍はえっちいってどういう事なんですか、怖いなもう
えっちいの見てると男の子になっちゃうよって4話で説教されたばかりだっていうのに…


という訳で、お医者さんごっこ、女装、グルーミングの刑with森さん、コスプレと
今回はGJ部の部員がメインの、これでもかとフェチを盛り込んだ回でした。

フェチ多めというと、単なるスケベ回なんじゃないのって気もするんですが
そこらは流石のGJ部、ちゃんと弁える所は弁えて、キャラもきっちりと立てているので
必要以上にクドくはならないんですね、こういう作りは上手です。

お医者さんごっこという、字面だけでもアレな場面でも
キョロを本当は怒らせてたんじゃいか?と心配になる部長、可愛そうに…妹欠乏症に掛かって…な紫音
「…多分」の恵、鋼鉄の爪の綺羅々とネタをメインにしている事で
エロ担当=ピンクの赤裸々な部分がしつこくならないように中和すると、そんな感じです。

あとキョロの書くカルテの内容も面白かったですね
部長がちゃんと反省してるから「どこにも悪い所は無し」と書いたり
「皇紫音」がタマに中和された後は「すめらぎ しおん」になってたりと、診察も含めていい仕事です。

そのキョロはその後も魔改造(女装)に、グルーミング勝負にと大活躍
こういう男キャラが女装展開で、男側が結構ノリノリになってしまうのはアニメでは久々に見た気がします
森さんに影響を受けたのかクルッと廻ってみたりなんかしてさ、お兄ちゃん駄目だよ男の娘になっちゃうよ?

髪フェチ御用達のグルーミング4番勝負では、天使家の廻るメイド「森さん(母)」を完全撃破
ちなみに勝負は「乙女の秘密」な場所で決定しているそうです、秘密なんだから秘密だよ。

最後の怖い話から始める巫女コスプレは、タマが本職の巫女だったとかという情報も出たりしましたが
一番の見どころは綺羅々ですね、GJ部の皆を見た時のあの楽しそうな顔です
それまでのぼーっとしてるだけとの表情との対比で、綺羅々のGJ部に対する感情の再確認する、良い演出です
GJ部は、こういう表情を使う演出が魅力の一つだと思えますね。


GJ部 第09話「GJ線上のキョロ・REBIRTH」



今回のCパートはタマの勝ち、「タマがまだですよ~!きゃ~!」だけであれだけ可愛いってどういう事だ…
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