ネタに食いついたり無駄話したり
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ガチャピンの先祖は恐竜の「剣竜類」だった?―。

福井県立恐竜博物館が22日
子ども番組の人気キャラクター「ガチャピン」のルーツに関する〝研究成果〟を発表した。

「何の子孫か知りたい」
子どもたちのそんな好奇心に答えようと、専門家が大まじめに調査に取り組んだ。


(記事全文と、ガチャピンのルーツと、驚愕の写真はこちらのリンク先からどうぞ)
http://photo.sankei.jp.msn.com/kodawari/data/2013/02/22gachapin/



「判らないわ! そんなはず… 無いわ そんなの(骨格図) 判りたくないわよ!」
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2006年、フライト中の飛行機内で繰り広げられる数千匹ものヘビと乗客との戦いを描いた
『スネーク・フライト』(06)が公開されて話題になった。

間もなく公開される『ゴースト・フライト407便』(2月23日公開)はそれを上回りそうな一本だ
何とカンヌ国際映画祭での3D上映も決定しているという、タイ発の絶叫系パニックホラーなのだ。


(記事全文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130223-00000015-mvwalk-movi


スネーク・フライトは、飛行機ネタなどで時折出てくることはあっても
「ゾンビが、ジャンボをジャックする!!」なゾンビ映画である「デッドフライト」が出てきた試しが無いのは
やはり知名度の差なんでしょうね、スネークの方は「2006年、ヘビがジャンボをジャックする!」で
ゾンビの方は「高空10000m、迷惑客が大暴れ!」と、キャッチコピーのノリでも負けてるし。

でも、じゃあ映画として面白くないのか?と言われればそんな事は無いので
ゾンビ・ゴア・ホラー映画に嫌悪感が無い、もしくは好きだという人にはオススメです
全体のテンポもよく、アクション映画の様なノリで楽しめますよ。

ちなみにこの「ゴースト・フライト407便」のキャッチコピーは
「空飛ぶお化け屋敷、あなたも乗りませんか?」だそうです、なんかディ○ニー・ピク○ーっぽいなw
話題のアニメの魅力をクリエーターに聞く「アニメ質問状」
今回は、えのきづさんの4コママンガが原作の「琴浦さん」です。
フライングドッグの吉田博プロデューサーに作品の魅力を語ってもらいました。

--今後のみどころを教えてください。

シリーズ中盤は楽しいギャグ系のお話中心に描いてきましたが
後半は、別の作品になったんじゃないか?と思うくらいの一波乱ある展開が待っています。

ちょっとシリアスめな展開もありますが、ESP研のメンバーおのおのが抱えている問題や思い、思惑も絡んできて
クライマックスへ向けて、それぞれキャラクターが活躍する見せ場もありますので
ドラマチックな展開を楽しんでいただければと思います。


(インタビュー全文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://mantan-web.jp/2013/02/23/20130222dog00m200004000c.html


最近のあまりにも平和すぎる流れは、やっぱりシナリオを引きたてる「持ち上げて、落とす」の上げ期だったのか…
でも、アニメというものは「シリアスだから」「ほのぼのだから」ではなく、やはり「面白かったら」が一番な訳で
これからどういう話の展開になり、そしてどういう風に収まってくれるのか、楽しみにしています。
前にモンハン3Gで初体験のランスでやってみるという話をした時に
「クルペッコも越えられないかも」と言いましたがなんのなんの、クルペッコを狩猟する事に成功しました。


2回ばかり3オチしたけどね(しかも村ペッコ)


現在の戦歴

ドスジャギィ ―1オチ後に狩猟成功
アオアシラ  ―1オチ後に狩猟成功、応急薬どころか回復薬まで飲み尽くす
クルペッコ  ―2回3オチした後に1オチの状況でなんとか狩猟成功、回復薬は飲み尽くし、グレートにも手を出す

腹ペコジョーまで狩猟してたこの俺が、このザマかよ、くひひひひひ
面白ぇなあこのモンハン3Gは、たまらんな
新しいフロアマスターとの対面から始まり、飛鳥が「私が町長です」な目に遭ったり
お風呂の中で「自分は鼠以下なんじゃないか?」と考えたり
実は自分の周りには変態が多かったという現実に気付く話、つまりはお風呂回ですね(強引に要約)



まずは、今回の火竜誕生祭のホストでもある北の新しいフロアマスター「サンドラ」との対面
サンドラはノーネームの面々とはかなり親しかったようで、お付きの者がいなくなると友達に戻るタイプ

同時に登場したサンドラの兄「マンドラ」は妹と違い、権威の無いノーネーム達には厳しい対応で
ここらはお馴染みの対比の構図ですね、あとマユゲが凄すぎる、あれじゃマユゲ誕生祭だよ。

今回は、火竜誕生祭にノーネームが呼ばれた理由が
違うコミュニティと連携している可能性があるという厄介な魔王に対する協力依頼だったり
前回飛鳥が追いかけていった精霊を飛鳥が仲良くなり、精霊の所属コミュニティが明らかになったり
その精霊と一緒に入った洞窟の中で大量の鼠に襲われ、なぜかギフトが通用しない鼠たち相手に大立ち回りしたり
レティシアがどちらのニーズにも応えられる親切設計な事が判明したりと色々な事がありますが

悲しいけど、これってお風呂回なのよね

お風呂では、当初こそ飛鳥が制約の多い自分のギフトや、自分の立ち位置について悩んだりしていましたが
白夜叉(新井)さんが白夜叉(新井)さんらしく生き始めた辺りで、通常のお風呂回モードに移行

「どういう了見じゃイヤッホーウ!」に始まり「指と指の間に瑞々しい少女おぶえあ」で終わる
こういう演技では新井里美はやはり他の追随を許さないものがあるなと再認識、最後の入水の部分とかも凄い
十六夜(浅沼 晋太郎)も直後に似たようなシーンを展開しますが、残念ながらやはり及ばぬ…

そして入浴後は作戦会議、黒兎にどんなエロ衣装を着せるかという熱い(バカ)議題から端を発し
続く真剣な話では、明日ノーネームと戦う事になるであろうコミュニティの名が明らかに
そのコミュニティ「ラッテンフェンガー(鼠取り)」が、過去に魔王に使えていたコミュニティである
「ハーメルンの笛吹き」や、今回飛鳥を鼠で襲った人物に関係があるのではないか

そして、その「ラッテンフェンガー」という名前、それは精霊が自分の所属コミュニティとして名乗った名前
なら、この精霊はもしかして魔王の配下なのではないか…となった所で、次回に続く


それにしても地味に情報量が多いアニメです、お風呂回だからと言って手加減はないですね
お風呂部分の飛鳥も、語りと絵柄の両面で手加減はありませんでした
「私は大立ち回りが出来ない…」って、今までの出番の大半が大立ち回りじゃないですかー!となったり
入るだけで傷が塞がるお風呂とかウォンテッドかよ!と思ったり
白夜叉に上下スクロールされた飛鳥が黒ウサギ食っちゃうんじゃないかってぐらいの破壊力だったりと。

あと乳隠しに紅葉は斬新だが効果的、無理矢理な光渡しは廃止してこれからは紅葉の時代にしようじゃないか。



問題児たちが異世


こんな可愛いのが敵な訳が無い…と信じたい
鼠女?はこの精霊について「ラッテンフェンガーを騙る不埒者」と言っていたので大丈夫だろう、多分。


シーザーの暗い過去、今のシーザーの激闘、そしてシーザーが残した者の話。
ジョジョの奇妙な冒険第二部でも最高と呼ばれるシーンのアニメ化ゆえに
視聴者側も、期待と不安の両方が大きかったと思います。

まずはシーザーの壮絶な過去話
シーザーの親父の「家具職人」がどう頑張っても「カブ職人」にしか聞こえなかったので
多分俺の耳はなんらかの病気に罹っている、もしくはミストさんの呪いかも
あと親父さんのダッシュが全力すぎ、流石は一流のイタリア男。

次はシーザーとワムウの館の外での第一戦
水蒸気を利用した光の屈折現象を利用している時のワムウの表現
やたらと力の入ったシャボンカッター・グライディング、そしてワムウの戦闘の天才ぶりと
描写は良く出来てた様に思えます、特に最後の戦闘の天才はお見事でした。
あれ?メッシーナ師範代だ、何しに来たの?

続いてはシーザとワムウ、館の中での第二戦
原作とは違い、シーザーとワムウの戦いを挿入して置く事で
「館の中にシャボンカッターが滞空していたぜ」というシーンにスムーズに繋がるようになり
そこからガオガイガーのEI-01よろしくの偏向レーザー(太陽光線)攻撃、そして再びの戦闘の天才と、決着。

挿入された戦闘シーンで「シャボンと竜巻が同格ってどうなん?」とも言われたそうですが
シーザーも予想以上に成長してたし、完全に同格という扱いでは無かったのでいいんじゃないかと。

最後にシーザーが残したもの
シーザーの咆哮、ワムウの独白、ジョジョとリサリサの動揺、そして慟哭
ジョジョの「リサリサ先生、タバコ逆さだぜ」への繋ぎがちょっと弱かったのが残念だったけど
この重要なシーンで描かなければいけないものは全てきちんと描かれていました
最後の太陽の光が十字になるアニメ・オリジナルの描き方も良かったですね。

要所要所で「ちょっとタメが欲しい」というシーンもありそうですが
そこら辺はやはり制限時間があり、動きが受け取り手ではなく提供側にあるアニメの宿命と言うか
「あの戦闘シーンを削れば」となっても、そうすると今度はシャボンの滞空の方に皺寄せが来てしまうし
やはり、原作での名シーンを、誰にも不満が無いように再現するという事は難しいですねと

メッシーナ「そうだな、尺が足りないから俺の安否確認のシーンもカットされたんだぜ、いらない子だからじゃないぞ」


ジョジョの奇妙な冒険 第20話


本日のことわざ:一度ある事は二度ある
意味:あることが一度起きると、後でまた同じようなことが起きるものであるということ。

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