ネタに食いついたり無駄話したり
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不朽の名作ホラー『死霊のはらわた』リメイク版が全米トップ!

980年代に公開され、サム・ライミ監督の代表作となったホラー映画『死霊のはらわた』のリメイク版が
3,025館で封切られ2,578万ドル(約23億2,020万円)をたたき出し、全米映画第1位になった。(1ドル90円計算)


(記事全文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://www.cinematoday.jp/page/N0051951


ちょっと前にネタにさせてもらった死霊のはらわたリメイク版が全米を席巻と
PVとかの評判も高かったからですからね、この作品

このリメイク版もシリーズ化して、リメイク前のオリジナルと作品コラボするなんて計画もあったようですが
この勢いならそれも十分ありうる、って感じもします。

それと、来週アメリカで公開予定の「Scary Movie 5」が気になる…
日本のニャル子さんや銀魂ですらそこのけのレベルのパロディを繰り広げる人気シリーズ新作で
日本では「最終絶叫計画」というタイトルで輸入されている映画です

パロディがメインでありながら、それだけに頼る事が無い作りが人気の元だそうで
類似作品も多数制作される程の人気シリーズですが、その象徴とも言える存在のレスリー・ニールセンの死去や
監督の最新作である「最終突撃取材計画」が、それまでの物とかなり作風の違う映画だった事もあり
評価に少し陰りが出てきた所でのこの新作、これがどういう風になるのか、私、気になります!

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ルーカスフィルム傘下のルーカスアーツが、
テレビゲームの開発を中止することになったと、ロサンゼルス・タイムズ紙が報じた。

1982年設立のルーカスアーツは、これまで「スター・ウォーズ」関連のゲームを主に生産してきた。
しかし、ウォルト・ディズニー社がルーカスフィルムを40億ドルで買収したことで、状況は一変

ルーカスフィルムは

「ゲーム市場におけるわれわれの立場を再評価した結果
 ルーカスアーツはゲーム開発からライセンス事業に転換することでリスクを軽減する一方
 『スター・ウォーズ』ゲームの幅広いポートフォリオを実現することに決定しました      」と声明を発表した。



(記事全文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://eiga.com/news/20130407/12/


ちょっと前の旧6作3D映画化の中止といい、やっぱりディズ○ーに荒らされる結果になったなあ…



オバマ大統領「スター・ウォーズ」と「スター・トレック」を混同しSFファンに波紋

与野党の対立から歳出強制削減が発動されたアメリカで、
バラク・オバマ大統領の発言がSFファンに波紋を与えていると、ワシントン・ポスト紙が報じた。



(記事本文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://eiga.com/news/20130310/5/

と、オバマ大統領が「ジェダイのマインドトリック」を「ジェダイのマインドメルド」と
同じスターでもスタートレック用語と間違えてしまった為に一悶着が起きたり


映画『スター・ウォーズ』で知られるジョージ・ルーカスが
マーク・ハミル、キャリー・フィッシャー、ハリソン・フォードの旧作メインキャストが
新作映画『スター・ウォーズ:エピソードVII(原題) / Star Wars: Episode VII』に出演することを認めた。
Bloomberg Businessweekのインタビューで明かした。


(記事本文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130310-00000003-flix-movi


と、先日キャリーの「新SWに出演する」発言が廻りの人間に「あれは嘘だ、彼女の妄言だ」と否定された直後に
今度はルーカスが「いや、彼女は出演するよ」と言ったりと、なんかややこしい事が頻発してますね
フォースの瞑想も出来ないこっちとしては、ただ出てくる情報に振り回されるばかりです。
「タランティーノ史上最高」の声も。『ジャンゴ』が満足度ランク首位


「ぴあ」調査による3月1日、2日に公開された映画・満足度ランキングは
クエンティン・タランティーノ監督の新作『ジャンゴ 繋がれざる者』がトップに輝いた。

2位に柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶが共演した『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』が
3位に東日本大地震と原発事故が福島の人々にもたらした影響を記録した『わすれない ふくしま』が入った。


(記事本文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130304-00000008-piaeiga-movi

タランティーノはオマージュを使わせると天下一品ですね
元ネタへのリスペクトをきちんと表しつつ、単なるコピーではない使い方をしてみせます。
ハリウッド版「ゴジラ」にジュリエット・ビノシュ

ギャレス・エドワーズ監督(「モンスターズ 地球外生命体」)がメガホンをとるハリウッド版「ゴジラ」に
ジュリエット・ビノシュが出演交渉中であると米バラエティ紙が報じた。



(記事全文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130301-00000005-eiga-movi

なんだろう、この監督にこの女優さん、そして草案とか見てると
ハリウッド版のゴジラは物凄いハイソなものになるんじゃないかって気がしてきた…

でも、この監督の「モンスターズ」はモンスター映画でありながら
凄い映像が綺麗だなと思わせてくれる映画だったので、この人が作るゴジラには正直かなり興味がありますね
またも賛否両論にはなるでしょうが、今までと違う「ゴジラ」を見せてくれそうな気がします。
B級ならぬZ級!?最低最悪映画が2本連続公開 


伝説的にくだらない映画を量産し、カルト映画ファンにはお馴染みとなっている製作会社
『トロマ・エンターテイメント』をご存知だろうか?

あのロジャー・コーマンと並ぶインディペンデント映画の巨人ロイド・カウフマン監督率いるこの会社は
1970年代から“B級”を超えた“Z級”とも呼べる、突っ込みどころ満載な作品を生み出し続けており
世界中で絶大な支持を集めているのだ。

そんなトロマ社の代表作である『悪魔の毒々モンスター』(84)と
目下の最新作『チキン・オブ・ザ・デッド 悪魔の毒々バリューセット』(08)の2本が
「トロマの逆襲2013」と題され3月2日(土)より新宿武蔵野館で連続公開される。


(記事本文はこちらのリンク先にありますが、一部グロ画像があるので苦手な人は注意)
http://news.walkerplus.com/article/34716/

エロ、グロ、ナンセンスの3拍子揃えたオバカ映画製作「トロマ・エンターテイメント」
しかし、記事中にあるとおりに「ツッコむのが楽しい」「その3拍子が揃ってればいいんじゃね?」という
トロマ・ファンもまた多いんです、B級映画のファンならば外せない会社ですね


dokudokupuraton1.jpg


初見の人には、この「悪魔の毒々プラトーン」もおススメ
トロマ映画の中でも評価が高く、日本でもDVD化されました、品揃えが良いレンタルショップには置いてあるかも

トロマは気前のいい監督で、自分の撮った映画の多くをYoutubeで無料公開しており
その中にはこのプラトーンもあるんですが、残念ながら原語版のみ(日本語吹き替え、字幕無し)
日本向けという事を考えていないので当然なんですが、残念。
2006年、フライト中の飛行機内で繰り広げられる数千匹ものヘビと乗客との戦いを描いた
『スネーク・フライト』(06)が公開されて話題になった。

間もなく公開される『ゴースト・フライト407便』(2月23日公開)はそれを上回りそうな一本だ
何とカンヌ国際映画祭での3D上映も決定しているという、タイ発の絶叫系パニックホラーなのだ。


(記事全文はこちらのリンク先からどうぞ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130223-00000015-mvwalk-movi


スネーク・フライトは、飛行機ネタなどで時折出てくることはあっても
「ゾンビが、ジャンボをジャックする!!」なゾンビ映画である「デッドフライト」が出てきた試しが無いのは
やはり知名度の差なんでしょうね、スネークの方は「2006年、ヘビがジャンボをジャックする!」で
ゾンビの方は「高空10000m、迷惑客が大暴れ!」と、キャッチコピーのノリでも負けてるし。

でも、じゃあ映画として面白くないのか?と言われればそんな事は無いので
ゾンビ・ゴア・ホラー映画に嫌悪感が無い、もしくは好きだという人にはオススメです
全体のテンポもよく、アクション映画の様なノリで楽しめますよ。

ちなみにこの「ゴースト・フライト407便」のキャッチコピーは
「空飛ぶお化け屋敷、あなたも乗りませんか?」だそうです、なんかディ○ニー・ピク○ーっぽいなw
『ジュラシック・パーク』のプロデューサーが4作目から離脱し『新スター・ウォーズ』に注力へ


かの恐竜映画「ジュラシックパーク」の製作に関わり続けたプロデューサーの
キャスリーン・ケネディが最新作の4から脱退、去年の6月に共同会長に任命されたルーカス・フィルムで
新しく作られる「スター・ウォーズ」に注力するそうです。
 

(記事全文は、こちらのリンク先からどうぞ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130220-00000002-flix-movi


キャスリーン・ケネディの夫であるフランク・マーシャルが
ツイッターのフォロワーに「奥さんはジュラシックパーク新作に参加するん?」と聞かれた際の返答が
「妻は、ラプトルとTIEファイターを交換したんだ」 

こういう言い回しが、アメリカっぽくて好きです
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